ディーン・フジオカ、大河ドラマ初出演決定!!
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1: 名無しのがるび 2021/02/09(火) 14:38:02.48 _USER9.net

ディーン・フジオカ、大河ドラマ初出演 『青天を衝け』で“五代様”が再来「時を超えた不思議な縁」 |

俳優のディーン・フジオカが、NHK大河ドラマ『青天を衝け』(2月14日スタート、毎週日曜 後8:00 総合ほか)に出演することが9日、同局から発表された。主人公・渋沢栄一(吉沢亮)と同時代を駆け抜けた実業家、五代才助(友厚)役に起用された。

ディーンは、2015年に放送されたNHKの連続テレビ小説『あさが来た』の五代友厚役を務めた。
実業家として奮闘する主人公のあさを支えたキーパーソンで、出演当時は視聴者に“五代様”と親しまれ、人気が急上昇。志半ばに早逝すると「五代ロス」と呼ばれる社会現象まで起きた。朝ドラと大河で同じ人物を演じることは珍しく、またも話題を集めることになりそうだ。

大河初出演となるディーンは「とても光栄に思います。そして、連続テレビ小説『あさが来た』の時と同じ五代友厚役を再び演じる機会をいただいたことを心からうれしく思うと共に、時を超えた不思議な縁を感じております」とコメント。

「日本の近代史において『西の五代』が『東の渋沢』とどう関わり、大阪経済復興に身を捧げたのか。その力強い生き様や、成し遂げた偉業について、視聴者の皆様と共に更なる理解を深めていけるよう『五代さん』を全身全霊で演じます」と力を込めている。

そのほか、俳優・町田啓太が新選組副長・土方歳三を務めることも発表。池田屋事件で功績を挙げ、幕臣になった栄一とある任務で出会い、同じ百姓出身ということもあって意気投合する。鳥羽・伏見の戦いで敗れるが、官軍に抵抗して各地を転戦。榎本武揚(えのもとたけあき)や栄一の従兄・喜作らと箱館に渡り五稜郭を占領するが、新政府軍との壮絶な闘いの中で戦氏する。

町田は「幼少の頃、木刀を振りながら新選組のダンダラ羽織を一度は羽織ってみたいと思っていた自分に、『楽しみにしていな』と出来るならば伝えたい心持ちです。あまり広くは知られていない渋沢栄一と土方歳三の関わり、交わらなさそうな人との出会いによって、何か変化が起こり今の時代にも繋がるなんて本当に面白いものだなと感じます」と伝え「バラガキ、土方歳三の誠とは何だったのか、寄り添いながら自分なりに体現したいと思います」とメッセージしている。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。
https://www.oricon.co.jp/news/2184062/full/


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